まぶしい可怜な笑颜は
この仆には远く...
日差しの向こうへ行けたら
君に何の话をしただろう?
ねぇ こうして君を想うだけで
この胸は煌めいてたよ ...あのころ
このままでいい...
澄んだ空 昙らないように
仆は触れず见守っていた ずっと
ねぇ こうして君を想うだけ
この胸は煌めいている いまでも いまでも

谁より何よりも大切だから...
汚さないよう
ただそっとガラス越しに言った
届かない “爱しているよ”
こうして君を想うだけで
この胸は煌めいている
いまでも


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